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2011年12月26日 (月)

プルーストとイカ

「プルーストとイカ――読書は脳をどのように変えるのか?」メアリアン・ウルフ:著/小松淳子:翻訳(インターシフト)

 本書は発売直後(2008年)大いに話題となったことから、すぐに求めたものの、最近までずっと「積ん読」状態でありました。ページ数が比較的多い上に、翻訳の文章が複雑なことが多く、内容を理解するのに時間がかかると思って、後回しにしてきたからです。
続きは教職ネットマガジンにて

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