« わたしのせいじゃない | トップページ | 国語授業の技術 »

2013年4月22日 (月)

ツッコミュニケーション

「ツッコミュニケーション 生活者を「相方」にするボケとツッコミの広告術 」タカハシマコト:著(アスキー新書)

 「ボケとツッコミ」というお笑い業界の専門用語が、日常会話として成立するようになったのは、いつ頃のことでしょうか。大阪などお笑いの先進地域は別として、日本中で通じるようになったのは、さほど昔のことではないように感じます。

 このように今や、一般用語となった「ボケとツッコミ」が、言葉だけではなく、人々のコミュニケーションを説明するモデルとして使えるのではないか、というのが本書の主張です。

続きは教職ネットマガジンにて

|

« わたしのせいじゃない | トップページ | 国語授業の技術 »

ビジネス書」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/29188/57169021

この記事へのトラックバック一覧です: ツッコミュニケーション:

« わたしのせいじゃない | トップページ | 国語授業の技術 »