« メールはなぜ届くのか | トップページ | 今こそ読みたい児童文学100 »

2014年7月14日 (月)

常用漢字最新ハンドブック

「常用漢字最新ハンドブック」前田富祺:編著(明治書院)

 日々漢字の指導をされている先生方にとって、漢字指導は単純なようで、なかなか奥深く悩ましいものではないでしょうか。たとえば、漢字テストで次のような解答があった場合、どちらを正解(マル)にしますか。

  • 「子」の2画目が、右に膨らませて書かれている場合と、下へまっすぐに書かれている場合
  • 「戸」の1画目が「一」の場合と「、」の場合
  • 「文」の最終画が、上部の横画につけて書かれている場合と、離して書かれている場合

続きは教職ネットマガジンにて

|

« メールはなぜ届くのか | トップページ | 今こそ読みたい児童文学100 »

その他の書籍」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/29188/59991342

この記事へのトラックバック一覧です: 常用漢字最新ハンドブック:

« メールはなぜ届くのか | トップページ | 今こそ読みたい児童文学100 »