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2014年10月 6日 (月)

タブレットは紙に勝てるのか

「タブレットは紙に勝てるのかータブレット時代の教育」赤堀侃司:著(ジャムハウス)

 筆者の赤堀先生は、教育工学の専門家です。タイトルが「紙に勝てるのか」となっていることから、教育界の旧メディアに対して、喧嘩を売っているように感じる方がいらっしゃるかもしれません。


 しかしそれは大きな誤解。紙とようやく比較できる「道具」であるタブレットが登場したことで、ようやくそれぞれの教育効果を考えることができた、というのが本書の主旨でした。

続きは教職ネットマガジンにて

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