« なぜ「偏差値50の公立高校」が世界のトップ大学から注目されるようになったのか! ? | トップページ | 総合教育技術2019年06月号 »

2019年5月13日 (月)

段ボールはたからもの

「段ボールはたからもの 偶然のアップサイクル」島津冬樹:著(柏書房)

 誰にでも好きなものはあります。ただ、その好きの度合いは、人それぞれ。「好きで、好きで仕方がない」と言えるほど好きなものとなると、そうそう誰にでもあるものではありません。


 本書は、そのタイトルの通り、段ボールが大好きな、とんでもなく大好きな著者による旅行記です。好きすぎて会社を辞めて、段ボールアーチストになった方。本書は、著者の島津さんが、段ボールを求めて世界の国々を旅して、そこで出会ったことをエッセイ風に綴っています。


 続きは教職ネットマガジンにて

|

« なぜ「偏差値50の公立高校」が世界のトップ大学から注目されるようになったのか! ? | トップページ | 総合教育技術2019年06月号 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« なぜ「偏差値50の公立高校」が世界のトップ大学から注目されるようになったのか! ? | トップページ | 総合教育技術2019年06月号 »